
たまには気分を変えてということで、「駅前弁当」を見ました。
昭和36年の作品で、うなぎ弁当が150円で売られています。今の物価と比較すると、今は7倍くらいの価格でしょうか?。
それと風俗として、「ステッキガール」と呼ばれる女性が出てきます。今風に言うと、コンパニオンらしいのですが、このステッキガールはこの映画の舞台である浜松でのみ見られたもので、全国的なものではなかったそうです。
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駅前弁当は浜松の「自笑亭」という老舗の弁当屋がモデルになってます
学生時代東京に戻る時よく浜松駅でここの弁当を買いました
浜松駅前もすっかり変わってしまいましたが
浜名湖はわりと当時の雰囲気が残っておりロケ地の特定がしやすいので
近く「ロケ地巡礼」をしてこようと思ってます
またお邪魔します
今後ともよろしくお願いします<(_ _)>